全国各地のフリーランスママによるマーケティング・クリエイティブチーム

Member introduction

Management

佐藤にの

代表取締役社長 佐藤 にの

2003年よりフリーランスとして音楽イベント・音楽専門情報誌の発行・企画運営チームの立ち上げの他、フリーの編集ライターとして女性誌やママ向けWebサイトなどで執筆活動・キャスティング業などを手がける。2014年、全国フリーランスママの制作コミュニティを立ち上げ、2016年よりマムズラボとして事業化。2017年の分社化に伴い代表取締役に就任。一般社団法人JAPAN FAMILY PROJECT代表理事、一般社団法人Stand for mothers理事を兼任。

Member

  • 浅見 和彦(エグゼクティブ・マネージャー)

    人材会社にて採用コンサルティングに従事した後、飲食事業会社へ転職。関東一円の約40店舗を統括し、主に組織開発・評価制度構築・CS体制改革による事業再生を手がける。日本の技術を世界に発信すべく、友人と会社を創業しアクセサリーブランドを展開。主にCS、生産管理、販売企画、売上管理を統括。その後SBヒューマンキャピタルへ入社し、マムズラボ事業の立ち上げメンバーとして参画。

  • 宇和川 士朗(プロデューサー)

    コンシューマーゲーム制作会社にてシナリオライティング・プランニングの業務に従事。ニンテンドーDSやWiiのタイトルの開発に携わる。その後食品系ECサイト運営・モバイルゲーム開発等の業務を経て、Web制作会社にてリソースマネジメント担当として従事。社内スタッフの稼働状況管理や派遣社員の採用・配置、外部パートナーのアサイン等に携わった後、マムズラボに参画。

  • 岩堀 真弓(プランナー)

    人材派遣会社の営業を経て、広告業界へ。広告代理店にてプロモーションの企画に従事した後、結婚を機にマレーシアへ移住、現地採用にて勤務する。帰国後、第1子が待機児童となり2015年より個人事業主へキャリアチェンジ。現在は2児の母である視点を活かし、ファミリー向け商品のマーケティングのプランナーとしてコンサルティング営業からチーム創り、ディレクションまで幅広く手がける。

  • 早川 さつき(プランナー)

    生命保険会社にて個人営業を経験後、国内カフェチェーン店にて店長業務を務める。現場での人手不足を深刻に感じ、人材業界にて法人営業職に。主に、転職メディア・転職フェア・採用管理システム・ダイレクトリクルーティング等の企画営業を行う。昨今、注目されている「女性/ママ」「フリーランス」の働き方改革を積極的に推進するマムズラボのミッションに共感し参画。

  • 信田 有恒(ディレクター)

    アパレル企業でブランドディレクターを務めたのちフリーランスとして独立。アパレル時代に培ったデザイン、生産などの知識を活かしママ向けの商品企画などにも携わる。そのほか、インフルエンサーを起用したPR案件などのディレクターを担当。

  • 小松 紫穂里(ディレクター)

    Web制作会社でWebディレクション、デザイン、コーディング、営業等を経験し、第1子出産後フリーランスとして独立。子育てファミリー向けサイトの運用や、鉄道会社・大学等のWebサイトディレクションを手がける。3人姉妹の母。

  • 大洲 早生李(ディレクター)

    日立製作所にて宣伝、広報・IR等を経て双子の妊娠をきっかけに退社。フリーランスを経て2011年にマーケティング・PR戦略のコンサルティング会社、株式会社グローバルステージを創業。2013年9月に一般社団法人日本ワーキングママ協会(東京ワーキングママ大学運営)を立ち上げ。2015年3月より新規事業としてグローバルママ研究所を設立し、世界30か国以上にママ調査員のネットワークを持つ。

  • 加藤 裕子(ディレクター)

    阪急百貨店にて勤務後、専業主婦、制作会社のデザイナー、フリーランスWebデザイナーを経て2007年に株式会社エイプラスワイを創業し代表取締役に就任。年間約700件程度の企業の経営やIT関連の相談に乗る。静岡よろず支援拠点コーディネーター。

  • 佐々木 理誉(ディレクター)

    システム開発会社にて携帯電話3Gパケットの仕組みをCで開発。その後金融機関に転職し、VBAによるEUC制作・.Netによるサイト開発・Windowsサーバー構築・運用、社内インフラ整備などさまざまなプロジェクトを担当。2013年よりフリーランスとして、メルマガサイトやマニュアル管理サイト等、LAMP環境での開発を経験。2017年に株式会社グリーミン・ビッグウェルを創業、システム開発事業のほか、エンジニア育成事業も行う。

  • 細野 由季恵(ディレクター)

    武蔵野美術大学資格伝達デザイン学科を卒業後、出版社で編集者として勤務、出産を機に退職。2014年より、デザイナー・ライターとしてフリーランスに転身。2014年、全国フリーランスママの制作コミュニティ立ち上げにデザイナーとして参画。その後編集・ディレクション業など、仕事の領域を広げる。

  • 谷村 あすか(ディレクター)

    大手求人広告会社にて営業から取材・原稿制作・入稿・掲載後の効果分析までをトータルに手がける。その後Webコンサルティング会社にてライターとして活動。産後、在宅ライターとして、大手女性向けメディアのコラム記事・アンケート記事などを執筆。保活終了後、Web系スタートアップのWeb編集者としてオウンドメディアのコンテンツ企画・編集に携わる。取材インタビュー記事の執筆、企業HPのトップインタビューや採用ページの文章作成なども手がけ、現在は人材系の記事制作を中心に活動中。

  • 紀平 佳代(ディレクター)

    人材系企業で広報やPRを担当した後、株式会社インテージにて消費財メーカー担当として市場調査データの分析・レポート・講習等を行う。2015年春より、フリーとしてPR・ブランディングの企画や調査、助成金対象の事業計画作成支援等を行う。

  • 佐藤 さくら(ディレクター)

    株式会社エイブルにて営業事務として6年ほど勤務。その後結婚を機に退職し、同じく不動産会社のパート社員として2年ほど勤務。妊娠を期に退職し、2011年イベント主催経験を生かしハイシークリエーションを伊藤と共同設立。過去在籍クラフターは120名。現在も55名のクラフターが所属し活動中。イベント企画運営、事務局など女性クラフターのコミュニティを生かした活動を続けている。

  • 藤原 仁美(ディレクター)

    多摩美術大学在学中より、出版社で雑誌、書籍の編集者として6年勤務。その後フリーランス・デザイナーに転身。紙媒体からアプリ、Web動画など多岐にわたるデザインを行なっている。またBondage aristとして、海外の写真家やデザイナーとコラボレーションし、アート作品を制作している。日本グラフィックデザイナー協会会員。

  • 糸井 朱里(ディレクター)

    出版社にて雑誌編集者として約6年勤務。グルメ、インテリアなどのショップ取材やインタビュー記事を中心に担当。その後転職し、食の企画会社へ。外食メーカーや冷凍食品メーカー、チェーン店などのメニュー開発、マーケティング・調査、料理撮影コーディネートを経験。フリーランスとしては料理、子育て、教育、ママネタを中心としたライティングと、ママ向けメディア、レシピサイト、オウンドメディアなどのコンテンツディレクションなどを担当。

  • 川西 彩(キャリアコンサルタント)

    大学卒業後、アパレル販売や学習教材の販売営業を経験。自身が派遣スタッフを経験したことを機に人材業界に興味を持ち、パーソルテンプスタッフ株式会社へ入社。10年にわたって1,000名以上の転職支援に携わった後、マムズラボへ参画。

  • 黄 千尋(ディレクター)

    結婚・出産によるライフコースの揺らぎに直面したことがきっかけで、2016年より在宅ライターとしての活動を開始。幼少期から文を紡ぐことやものづくりが得意で、言葉や文字が持つチカラを引き出せる仕事をするのが目標でありモットー。2018年よりマムズラボに参画、主に編集・ライティング案件のディレクターとして活動中。

  • 村岡 有紀(ディレクター)

    企画コンサルタントにて、女性のニーズに特化したプロジェクトを経験後、5年ほどブライダル業界に従事し、弁護士・県議会議員の秘書を経て、沖縄に移住。観光情報サービスを提供する企業にて、企画・営業・取材・編集業務に携わる。妊娠出産を機にフリーライターへ。産後ライフアドバイザーを取得し、妊娠・出産・育児に関する講座開催や記事のライティング、企画などを手がける中、マムズラボのミッションに共感し参画。

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